カテゴリー : VRAYforC4D

第10回 muTECH 610作成

引き続き子機を進め、モデリング完成まで~^^
↓↓

工程に続く・・・

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VRAYforC4Dマテリアル共有サイトオ~プン

VRAYforC4Dマテリアルサイトがオープンしたようです^^
http://vrayforc4d.com/materials/
vrayforc4d_matsite
こういうサイトは非常に助かりますし、
人が作ったマテリアル見れるので勉強にもなります!
早速登録してみましたが、まだできたばかりのようで、
マテリアルの数が少ないです。
すぐに増えると思うのでしばらくしたらまた訪ねようと思います^^

他に、マテリアルダウンロードできるところで
http://www.vrayc4d.com/
vrayc4d1
ここはアンオフィシャルサイトですが、
現時点ではコチラの方が質・量共に充実してます^^
マテリアル以外にも3Dデータもダウンロードできます!
ありがたいサイトです^^

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VRAYforC4D日本語版発売開始~

vrayforc4d_j

オークさんでVRAYforC4D日本語版の発売が始まりました^^
インターフェイスの日本語化、日本語マニュアル付です
もちろん既存ユーザーはユーザー専用ページから
ダウンロードして、使用することができます^^

ずーっと英語版使ってたので、慣れてしまった感じもありますので
インターフェイス日本語化よりも、マニュアルが嬉しいです^^
じっくり読んでさらに理解を深めたいと思います!!
これでユーザー増えるといいなぁ・・・。

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VrayforC4D New proxy(まだ)

VRAY for C4Dのフォーラムに載っていたのですが
proxyを改良中のようです^^詳細はこちら
↓↓
new proxy

1ページ目の下の方にリンクされてるFulffyさんが作ったムービーを見るのが手っ取り早いと思います^^

改良点
・グループ化したオブジェクトも.vrmeshに変換可能に!マテリアルも再設定の必要なし!
・proxyのビュー表示が、今までのbox表示から、調整可能に。

まだそんなに使ってなかったproxyですが、今回の改良でより気軽に使えるようになるかなぁ
と思います。
もちろんMograph併用でばら撒けます^^

完成はいつになるのかはわかりません。。。

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Vray 2sided materialを試す。

1.1の新機能である「Vray 2sided Material」はランプシェードやカーテン・障子・木の葉など薄いオブジェクトを表現するためのマテリアルです。
今回は自分用メモも兼ねて試してみました~

素材は以前つくった「レ・クリント」のペンダントです。
↓↓
le_clint_lamp_0001

この中にライトオブジェクトを仕込んで、試してみます。

今回はだらだら長くなりそうなので以下に続く・・・・

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VRAY for C4D 1.1リリース~^^

ついにリリースされました!いや~待たされました。。。
まぁ、いままでのバージョンでも十分使えてたのですが。

今回のアップデートは時間かかった分、新機能&使用変更・修正が盛りだくさんです^^
私はC4DもR11にアップグレードしたので、作業環境がだいぶ変わりそうです。

以下は新機能&変更・修正一覧です。(オークさんからの抜粋)

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V-Ray Tour 2008 in Tokyo

昨日行ってきました~^^
前もって興味があったのは、VRAY for C4Dと V-Ray RealTimeでした。

VRAYforC4Dについては、まもなく完成するver1.1のデモが行われました。
ver1.1の改良点は100近くあるらしいです。当然すべての解説はできるわけもなく、
主な新機能の紹介&デモがありました~

・2side Material実装
ランプシェードやレースカーテン、障子のような、裏側からの光と影を表現できるマテリアルです。
設定方法は簡単そうで、2side Material専用のVRAY Materialがプリセットで用意さあれており、表裏それぞれの
VRAY Materialをドラックアンドドロップで割り当てるだけです。

・Brend Material
2つのマテリアルを混ぜて、新たなマテリアルを作る機能です。カーペイント用のマテリアル作るのに良さそう?こちらも、専用のマテリアルありで、VRAY Materialをドラックアンドドロップで割り当てるだけです。

・Override Material
可視・GI・反射・透過に個別のVRAY Materialを設定できる。照り返しのカラーブリードを抑えたりできる。こちらも、専用のマテリアルあり。VRAY Materialをドラックアンドドロップで割り当てるだけ。

・VRAY proxy
1本100万(10万?)ポリゴンの3D樹木データを大量(1000本以上)に配置し、レンダリングするデモがありました。
このような、うちのPC(win XP32bit)では当然メモリ不足になるシーンをVRAY proxy使うと余裕でレンダリングできちゃうようです。樹木で覆われた山なんかも簡単にできそう

・マットchannel
落ちた影のみを可視状態にできるマテリアルです。スタジオセットのシーンや、車+HDRなんかに使えそうです。

・法線マップサポート

・オブジェクトバッファサポート

V-Ray RealTime
こちらはリアルタイムレンダリングできる機能で、まだリリースはされてません。
重いデータでも結構速いです。CPUパワーのみで処理してるらしいです。
ライトを移動させればリアルタイムに更新されるので、商品撮影なんかのハイライト調整など便利そうです。。
V-Ray RealTimeは来年の第二四半期ごろ、MAXとMAYAでは使えるようになるそうです。
VRAYforC4Dでも是非使えるようにしてほしいですが、できたとしてもまだまだ先の話でしょう~

なお、今回の投稿は記憶を頼りに書いているので、違ってる部分もあるかもしれません。
ゴメンナサイ~

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