カテゴリー : muTECH 610

第13回 muTECH 610完成 3枚目

子機のみでレンダリングしてみました^^
だんだん子機の方に愛着を感じてきまして・・
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いい加減次のネタを探さねば・・・・

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第12回 muTECH 610完成 2枚目

2枚目レンダリングしました^^
子機のみ、vray proxyで並べてみました。
vray proxy無しだと、案の定うちのマシンではメモリ不足です^^;
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セッティング
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そういえば、R11.5で「レンダーインスタンス」というproxy的な機能が追加されたようですね^^
この機能をvrayforC4Dがサポートしてくれると、一手間省けて良いと思うのですが
フォーラムで開発側は「レンダーインスタンス⇒vrayproxyに自動変換」という方向で考えているようです^^
R11.5がリリースされたことで、vrayforC4D1.2のリリースはかなり遅れそうですね~

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第11回 muTECH 610完成 1枚目

テクスチャ作成も一通り終わり
1枚目レンダリングしました~^^
オレンジバージョンです。
後から全体的に色補正しちゃってます・・・
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ライティングはいつものスタジオセットです。
左右から大きめのエリアライト2灯
+正面上方からエリアライト1灯です。
セッティングはこんな感じです
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第10回 muTECH 610作成

引き続き子機を進め、モデリング完成まで~^^
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工程に続く・・・

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第9回 muTECH 610作成

子機の製作です^^
今日はここまで・・・・
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koki_018
工程に続く。。。

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第8回 muTECH 610作成

今回から子機のモデリングに入ります^^
まずはホルダーから・・・
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特に工夫とかありません。
HyperNurbs使ってません。ブーリアン多用・・。

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第7回 muTECH 610作成

受話器のコードを作成しました^^
まずは直線的に作ります。
「らせんスプライン」「編集可能」にして
思った形状に調整します。
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このスプラインをパススプラインとして「スイープNurbs」
オブジェクト化する訳ですが、今回のこのコード、断面が正円ではなく
長方形に近いので、パススプラインをアウトラインを作成」で外側にオフセットし、
ポイント順を反転してレールスプラインとしました^^
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レールスプラインのポイントを微調整して
直線的な受話器コード完成です!^^
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次に、本体モジュラージャックと受話器にコードを接続する作業です。
今回はMographモジュールのスプラインラップを使用しました。
また、Hairモジュールのスプラインダイナミクスでコードの動きを
シミュレーションしてみようと思います。

まず、モジュラーと受話器を繋ぐスプラインを作成します
このスプラインに「スプラインダイナミクスタグ」「制限タグ」をつけ、
各ポイントの垂れ具合や固定ポイントを設定します。
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「スプラインラップ」を使い、このスプラインに沿うようにコードを変形します。
で、スイープNurbsに「スプラインラップ」を適用すると
コードの断面形状が均一にいかないです。
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パススプラインとレールスプライン「スプラインラップ」を適用すると
良い感じです^^
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微妙な違いですが・・

コードが出来上がったので動かしてみると・・・
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コードと受話器との接続部分がグリンっと回転してしまいました・・
コードの断面が正円なら気にならないんですが・・・
MAXONに問い合わせしても「スプラインダイナミクスで、回転の一部を殺すことはできません」
とのことでした。
Dynamicsモジュールとか無いと難しいのかなぁ・・・・

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