タグ : VRAY for C4D

ADIDAS_TERREX_no.12

1枚完成~しました^^
↓↓
modeling : CINEMA4D
rendering : VRAY for C4D
ADIDAS_TERREX_070

履いている分には気に入ってるんですが
絵的には地味だったので
デザイン変更~。
メッシュ素材だった所も部分的に変更~です。
次は時間をみて
もっと接写したカットもレンダリングしてみようと思います^^

ライティングは「HDR Light Studio」使用です。
「Live Light」機能によりスゴク効率良くなりました!
こんなHDRIです。少しライトに色付けてみても
おもしろかったかなぁ・・と思います。。
↓↓
ADIDAS_TERREX_071
スニーカー自体リフレクションがあまりないので
HDR Light Studio使った効果はあまりなかったです。
エナメル仕様にすれば効果出てきそうですが・・・。
あとC4D→HDR Light Studioはアングルがピッタリ合わないのが難点。
Autodesk製品からだと合うらしいです。

その為では全く無いのですが、諸事情により3ds Max購入~^^
まだ届いてませんが、そのうち試してみようと思います。
39歳にしてMax購入・・覚えること盛り沢山。
CINEMA4Dは引き続きメインで使っていく予定です^^

Share on Facebook

ADIDAS_TERREX_no.11

あ~・・もう2月ですね・・。
1月は新年の挨拶しかブログ更新出来なかったです。

スニーカーの方はやめてはおりません。
チマチマと進めておりました。
マテリアル設定がひと通り終わったので、テストレンダリング~です^^

modeling : CINEMA4D R11.5
rendering : VRAY for C4D
↓↓
ADIDAS_TERREX_069

今後は良さそうなアングルを探り
HDRでライティングして
マテリアル微調整したりしてみます。

地味なカラーリングなんで替えしてみようかなぁ・・・。

Share on Facebook

VRAYforC4D1.2.5.5リリース!

年内に出ましたね!R12対応版。
c4d1255

なんといってもR12に対応したのが大きいですね^^
ただ、私にとってR12は頻繁に使用するプラグインが未対応だったりするので
今すぐR12に移行~とはいかずもう少し様子見です・・。
気になる新機能~
・V-RayAdvancedマテリアルの発行レイヤーにマテリアルを直接光源として計算させる “Direct Illumination” オプションを追加。マテリアル側でオブジェクトライトを作成する事が可能です。
・ライトキャッシュに「Retrace」オプションを追加。”ライトキャッシュをマテリアルのぼかしに使う”オプションを使ってマテリアルの「ぼかし(ツヤ)」を高速化する場合にサンプル不足を補う事ができます。
この二つです。
まだダウンロードすらしてないのでどのくらい便利かは未確認です。

RT対応はいつ頃になるんだろ・・・・。

Share on Facebook

BONOX_STAPLER no.5

あまり時間がとれず、代わり映えないですが
もう1枚つくってみました^^

stapler2

レンダリングはVRAY for C4D、カラコレ&DOFはPhotoshopです。
DOFについてはレンダリングでも出してみましたが、
キレイに出そうとするとそこそこ設定高めで時間もかかるので
Zdepthだけ書き出して→Photoshop→ぼかし(レンズ)です。。

Share on Facebook

VRAY for C4D v1.2.5リリース!

夏休み取ってる間にリリースされてました^^
125pre
今進行中の仕事もあるので、すぐにインストール。。
という訳にもいかないのですが、イロイロ加わった
新機能の内、個人的に興味あるものピックアップ~

・反射に写り込む距離を指定するオプション[Dim Distance]を追加
・フィジカル・スカイだけを利用する、Sky Only オプションを追加
・VRayFur機能を追加
・フィジカルカメラの露出に対して、マテリアルの発光レイヤーの出力が”1.0″となるように自動補正
・マテリアルプレビューのコードを見直しスピードアップ
・屈折する光の波長分散(refractive dispersion)をサポート

ここら辺↑を早いところ試してみたいです。
私は静止画作成が多いのですが、現行バージョン1.2でもほとんど満足でした。
ひとつだけ許せなかったのが、マテリアルプレビューの更新の遅さでしたので
今回の改善はうれしいです^^(まだ試してませんが。。。。)
気が早いですが、v1.3では

  • CINEMA 4D 次期バージョンへの対応
  • V-Rayの新しいマルチパス・合成補助ツールのサポート (次期バージョンのV-Rayでは、マルチパスシステムがより便利に書き直されており、Sphere Fade, particle sprites 等の合成を補助するツール等が提供されています。)
  • V-Ray RT および ディストリビュートレンダリングの実装←これは楽しみです。
  • まだVRay for C4Dでは実装さえていない機能のサポート(ベイク、Proxyのアニメーションなど)
  • VRayForC4D独自の機能←何??気になる。。
  • Vray 2.0 機能のサポート

    が目標だそうです。ここら辺からそろそろアップグレード有料かなぁ・・。

  • Share on Facebook

    BONOX_STAPLER no.4

    ひとまず完成しました~^^
    レンダリングは毎度のvray for C4Dです。
    ↓↓
    stapler

    今回はキズと指紋で汚してみました。
    ライティングはエリアライト1灯のみです。
    バックライト気味に配置して、ライトの映り具合を
    テストレンダリングしながら調整・・・です。
    あと、映り込み用に室内のHDRIを環境に設定してあります。

    グローとDOFはPhotoshopでの後処理です。

    せっかくXpressoで動くようにしたのですが、
    多忙につき静止画止まりです・・・。

    Share on Facebook

    pentax K100D作成 19 6枚目

    次のネタがまだ決まらないので、しつこくレンダリング~です。
    今回はアナグリフ画像を作ってみました^^赤青メガネで御覧下さい。
    ↓↓
    Anaglyph_test_03
    c4d用のカメラリグも何種類か公開されているようです。
    今回は毎度のことながらVrayでレンダリングしているので
    これらのリグをそのまま使うことは出来ませんでした・・。

    そこで左右の画像をそれぞれレンダリングし、コチラのアナグリフ作成ソフトを使いました^^

    Share on Facebook

    TOP