夏休み取ってる間にリリースされてました^^
125pre
今進行中の仕事もあるので、すぐにインストール。。
という訳にもいかないのですが、イロイロ加わった
新機能の内、個人的に興味あるものピックアップ~

・反射に写り込む距離を指定するオプション[Dim Distance]を追加
・フィジカル・スカイだけを利用する、Sky Only オプションを追加
・VRayFur機能を追加
・フィジカルカメラの露出に対して、マテリアルの発光レイヤーの出力が”1.0″となるように自動補正
・マテリアルプレビューのコードを見直しスピードアップ
・屈折する光の波長分散(refractive dispersion)をサポート

ここら辺↑を早いところ試してみたいです。
私は静止画作成が多いのですが、現行バージョン1.2でもほとんど満足でした。
ひとつだけ許せなかったのが、マテリアルプレビューの更新の遅さでしたので
今回の改善はうれしいです^^(まだ試してませんが。。。。)
気が早いですが、v1.3では

  • CINEMA 4D 次期バージョンへの対応
  • V-Rayの新しいマルチパス・合成補助ツールのサポート (次期バージョンのV-Rayでは、マルチパスシステムがより便利に書き直されており、Sphere Fade, particle sprites 等の合成を補助するツール等が提供されています。)
  • V-Ray RT および ディストリビュートレンダリングの実装←これは楽しみです。
  • まだVRay for C4Dでは実装さえていない機能のサポート(ベイク、Proxyのアニメーションなど)
  • VRayForC4D独自の機能←何??気になる。。
  • Vray 2.0 機能のサポート

    が目標だそうです。ここら辺からそろそろアップグレード有料かなぁ・・。

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