子機の製作です^^
今日はここまで・・・・
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koki_018
工程に続く。。。

まず、3面図(topしかありませんが・・)を元に寸法を測りながら
ボリュームを配置します。
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アウトライン(赤)を作成~
ほぼ左右対称なので半分だけです。
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適度に分割した立方体を配置します。
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アウトラインと実物を見ながらポイント調整~
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背面のエッジ処理。
背面は電池パックが取り付きますが、
エッジが結構シャープに立った印象。
エッジ「ループ選択」⇒小さく「ベベル(分割1)」
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表面の操作パネル部分、「押し出し(マイナス)」
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エッジを「ベベル」で立たせておきます。
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操作パネ部分のポリゴンを再度「押し出し(今度はプラス)」
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「選択範囲を拡大」「別オブジェクトに分離」で切り離します。
操作パネオブジェクトも「ベベル」でエッジを立たせ、調整~
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操作パネル詳細に入ります。
最終的にボタンなど穴を開けることを考え
各ポイントが穴センターに来るように、予め配置しておきます。
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表示パネル部分のポリゴンを「別オブジェクトに分離」で切り離し
作りこみます。
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スピーカー部分も同様に作りこんでいきます。
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操作パネルにボタン穴を開けます。
親機作成の時はブーリアン使わず、ポイントを「ベベル」
穴作りましたが、ポイント調整が多く、均等に穴が開いたか微妙でした。
今回はブーリアンを使い、粗いポリゴン(円柱など)で抜き
「編集可能」後調整・・という手法にしました。
予めポイント位置を調整しておいたので、ブーリアン確定後も
エッジがそんなにひどく荒れませんでした^^
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ブーリアン確定後、穴周囲のエッジを「押し出し」⇒小さく「ベベル」で整えます。
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穴用に使ったオブジェクトをバックアップしておいたので
それを元に各ボタン作成しました。
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今日はここまで~^^

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